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長谷川先生講座、今回はプロジェクターを使います!


一昨年2月大好評を博した、ショパン講座第1弾に続き、長谷川先生とご一緒に、ショパンの作品を勉強し、その奥深い魅力を探りましょう。お申し込みはチラシ(120404江戸川:長谷川先生.pdf)をダウンロードしてください。
出来ない場合は市川フレンドステーションまでFAXをお願いします。 FAX 047-335-0338

音楽家を育てるプロフェッショナル・長谷川淳先生に、企業秘密とも言えるショパンエチュードの練習方法を、たっぷりとご紹介いただけます。今回はピアノ演奏の手がよく見えるよう、ステージにプロジェクターを用意しております。

☆第1部マヨルカ島への船出〜39歳その生涯を閉じるまでの作品
  解説と演奏 長谷川 淳  アシスタント演奏 根津 理恵子
☆ショパンエチュード公開レッスン
Op.10-3『別れの曲』 原 由布紀(高1)
Op.10-4 榎本 誌帆(高3)
Op.10-5 『黒鍵』 鈴木 千晟(高2)
Op.10-9 八木橋 実季(高1)
Op.25-2 陣野 和歌子(小6)
Op.25-11『木枯らし』 翁 康介(中2)

ゲスト演奏:佐藤 元洋(曲目は当日のお楽しみ)

以下は、前回のショパン講座第1弾(2010年2月開催)のアンケートからの抜粋です。

☆あらためてショパン音楽が、人の心の中に深く響く、すばらしい音楽だと感じ、すぐにでも家に帰りショパンが弾きたくなりました。
☆長谷川先生のお話しと根津理恵子先生の演奏で進められショパンの生涯が涙が出るくらい一日中聴いていたいくらい素晴らしい講座でした。(愛知県ピアノ教師)
☆ショパンの生涯を環境、彼自身の性格作風などをあらためてわかりやすく説明していただき、そこにさらに根津さんの演奏が付くという、大変に贅沢な幸せな時間でした。 
☆先生のショパンとの出会いのお話、楽しく感動的でした。(千葉県作曲家)
☆ゲスト演奏美しい音!!素晴らしかったです、盛りだくさんのセミナーありがとうございました。
☆大変参考になりました...今日を迎えるまでの、先生の準備、研究の大変さを思うと脱帽です。
☆前回のベートーヴェン講座に引き続き素晴らしい内容でした。生徒のレッスンをキャンセルしてきた甲斐がありました。(埼玉県ピアノ教師)

こどもアンケートより
♪先生のショパンへの情熱が聞けて、よかったです。これからの演奏に、今日のお話を参考にしていきます。(小5)
♪まだショパンの曲を弾いたことがないけれど、ショパンについて、よくわかりました。ショパンの曲を弾くときは長谷川先生のお話をよく思いだして、ショパンが、ここはこんな風に弾きたかったのかなと考えながら弾きたいと思いました。(小6)

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