2019年9月11日

2019年 表参道パウゼ9月地区 ステップ開催レポート

ピティナ・ピアノステップ 表参道パウゼ9月地区が終了いたしました。
小さなお子様から大人の方まで、沢山の方がご参加くださいました。

今回のアドバイザーの先生方は (写真左から)
下田幸二先生、樋口紀美子先生、楠原祥子先生です。ありがとうございました。


●アドバイザーの先生による講評の様子と、継続表彰、出演者の集合写真です

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●アドバイザー3名の先生方による、トライアングル・トークコンサートの様子です

ショパン・ストーリー
~バラードもマズルカもルーツは一緒~

☆レクチャー 下田幸二先生
☆演奏 ♬ショパンバラード第1番作品23 樋口紀美子先生
    ♬4つのマズルカ作品33 楠原祥子先生

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●出演者の演奏写真です

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ピティナ・ピアノステップ表参道パウゼ9月地区は、おかげさまで無事終了いたしました。
今年もとてもにぎやかで良い一日でした。皆様のご出演に感謝いたします。本当にありがとうございました。

来年もカワイ表参道コンサートサロン・パウゼでおまちしております。

2019年9月 4日

表参道9月ステップ開催します(2019.9.8)

                  ≪ご挨拶≫


みなさま、本日は表参道パウゼステーションステップへようこそ!
ようやく秋の気配がみえてきましたね。
このステップでは、三善晃とショパンの作品を演奏される方を優先しており、
三善とショパン大歓迎です!アドバイザーの先生もふさわしい方にお願いしています。
また幅広い範囲の方に演奏頂けるように、片寄りなく多くの指導者の
生徒さんに出演頂けることを希望しています。
さて次回ステップについてのアナウンスです!
来年は弦楽四重奏を入れて、室内楽を取り入れる予定です。ショパンなら、
協奏曲第1番、第2番のカルテット版、モーツァルトやハイドンのトリオ、
子ども用にアレンジしたデュオなど。ショパンの協奏曲を弾いてみたいけれど、
ピアノ伴奏でなくてカルテット版でやってみたい!という方、よかったらぜひトライを。
チビちゃんたちも、ヴァイオリンやチェロと一緒に弾いてみたいなと思ったらぜひどうぞ。
聴かせて頂くのを楽しみにしています。

表参道パウゼステーション代表  楠原祥子 Shoko Kusuhara


(当日のプログラムより)

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2018年10月 3日

表参道パウゼ9月地区 ステップ終了

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2018年9月26日

表参道9月ステップ開催します(2018.9.29)

ご挨拶

出演者のみなさま、本日は表参道パウゼステップに出演下さり、
誠にありがとうございます。またご来場のみなさまにも御礼を申し上げます。

ピリオド楽器による第一回ショパン国際コンクールがワルシャワで開催されました。
ショパンがポーランドで所有していたBuchholtz、パリに出てからのPleyel、Erard、
Broadwoodといった18世紀の楽器で演奏する初めてのショパンコンクールです。

19世紀の演奏のスタイルや表現が、現代のコンサートグランドで奏されるものとは
違ったであろうことは想像できますが、ではそれがどのようなものであったか。。。
それを追求していくのがこのコンクールの意義だったでしょう。

ショパンのBuchholtzは、その後ワルシャワ蜂起で焼失されたため、
復元されたレプリカが使用されました。
ウィーン式のアクションを持ち、ピアノの底板が張られているため、
反響版を閉じれば完全なボックス型になる構造です。

その響きは実に優美で、チェンバロに近い立ち上がりの後にボックス内で残響が混じり、
今までに耳にしたことのないようなやわらかい響きが生まれます。
第1次予選で私が魅了されたのは、まさにその響きでした。

ショパンはBuchholtzを、遺作ポロネーズの数々、
2曲の協奏曲も含めて多数作曲に使っています。
それら遺作ポロネーズのほとんどは、国が消失していた時代に
民衆の民族意識を鼓舞したものです。

今回、特有のノスタルジーやメランコリーの心に染み入る表現を、
このBuchholtzで聴いた時、初めて、やっと、ショパンの若き時代のピアノの響きを
耳にしたと思えたのです。


表参道パウゼステーション代表  楠原祥子


(当日のプログラムより)

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2017年9月11日

2017年 表参道9月地区 ステップ終了

2017年9月 8日

表参道ステップ開催します(2017.9.10)

表参道ステップに出演下さりありがとうございます。
みなさんの演奏を聴かせて頂くのが楽しみです!

この夏もポーランドに演奏に行きました。B Hブコフスカ記念ショパン
国際音楽祭、ルボストロン音楽祭でのリサイタルです。ショパン国際
音楽祭では、その夜のメインピアニストの前に、10代の若手二人が
演奏するというユニークな形式が組まれています。これが世界のヤング
エイジ国際コンクール入賞者たちで強者ぞろい。彼らに共通するのは
目の光の強さと、凛とした表情です。よく練習するし、英語ができる
のも共通項。
私と一緒にステージに立った二人は、リスト「ドン・ジョヴァンニの回想」、
「スペイン狂詩曲」をメインに置いています。
私はパデレフスキ作品とショパン「マズルカ作品30」、「ワルツ集」、
ショパン/ミハウォスキ「子犬のワルツパラフレーズ」という舞曲
プログラム。
炸裂するエネルギーや勢いで聴かせる、または、表情の
色濃さや機微や味わいを聴かせる。音楽への異なる取り組みがあって、
心に響かせるのが演奏の奥深さでしょうか!

表参道パウゼステーション代表 楠原祥子


(当日のプログラムより)

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2016年10月27日

表参道9月ステップ開催レポート(2016.9.11)

ピティナピアノステップ表参道9月地区が終了いたしました。
小さなお子様から大人の方まで沢山の方がご参加くださいました。



今回のアドバイザーの先生方は、
金子勝子先生・楠原祥子先生・垣内敦先生・田中貴子先生でした。


~記念撮影~
皆さん弾き終えて、とても良い表情をされています。お疲れ様でした。


~レクチャーコンサート~
今回は、「水」をテーマといたしました。
楠原 祥子先生は三善晃とチャイコフスキーの舟歌を演奏くださいました。


垣内 敦先生は三善晃の波のアラベスク、リストのエステ荘の噴水を演奏くださいました。


~ミ ニレッスン~
垣内敦先 生による、ラヴェルのソナチネのミニレッスンでした。


継続表彰式もございました。
受賞された皆様、おめでとうございます。


2016年9月 8日

表参道9月ステップ開催します(2016.9.11)

ごあいさつ


水には神秘が秘められていて、水は形をなさず、透明のはずなのに深い奥底は見えず、津波となっては町や人をのみ込んでしまう。
『オンディーヌ』水の精の物語をベースにした作品は、水にまつわる怨念や恐怖を映し出します。

ヴェニスのゴンドラ漕ぎの舟歌もあります。ショパンの『バルカローレ』がそうですが、水面にはねかえる光が七色にまたたくのに、波間には死のモティーフが見え隠れします。
『ヴォルガの舟歌』は苦しい労働の歌。
チャイコフスキーの四季から6月『舟歌』には、岸辺にたたずむと波が足にキスで挨拶をしてくれる、星はひそやかな光で迎えてくれる、という詩がついています。

心を描写する水の情景はそこまで。ラヴェルの『水の戯れ』になると、「水の運動と様を描いてこれほど見事な作品はない。」と三善晃が評した
ように、リアルに目で見える水の動きを描写するようになります。
水の魔力はいつの時代も創作力をかきたてるのでしょうね。

表参道パウゼステップに弾きに来て下さってありがとうございます!
ご一緒に音楽する一日にいたしましょう!


表参道パウゼステーション代表
楠原祥子


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2015年9月18日

表参道9月ステップ開催レポート(2015.9.13)

2015年9月13日に行われた表参道9月ステップにご参加頂いた皆さんのお写真をご覧ください!

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2014年9月17日

2014 ピティナ・ピアノステップ 表参道9月地区 終了レポート

2014年9月15日、カワイ表参道コンサートサロンパウゼにて表参道カワイパウゼ9月地区~最高峰の音色Shigeru KawaiEXを弾こう!~が開催されました。

表参道パウゼステーション主催で行われるこのステップは、三善晃先生とショパンの作品を優先するという特徴があり、その道のスペシャリストである素晴らしいピアニストと教育者の方々にアドバイザーをお願いしています。今回は表参道ステーション代表 楠原祥子先生を始め、江崎光世先生、上野優子先生をアドバイザーにお迎えしました。



またレベルの高い演奏を聴く事ができるというのも、ここのステップの特色です。今年は62組の方々が参加されました。


カワイ表参道


受付の様子

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事前に各自ペダルの高さ、椅子の高さを調整します。

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始まる前に進行係の田中貴子先生と小泉順子先生から、参加される小さなお子様達の為に舞台への登場の仕方や、お辞儀のタイミング等についてわかりやすく説明がありました。


☆さていよいよ表参道9月地区ステップの開始です。
まず表参道ステーション代表 楠原祥子先生よりご挨拶がありました。

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左より  楠原祥子先生、上野優子先生、江崎光世先生


☆そして第一部の演奏の前にまず江崎光世先生によるレクチャーがありました。

~ピアノで楽しいコミュニケーション、連弾が育てる「耳の力と「音楽の心」、連弾のレッスンの取り入れ方。~

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江崎先生、指導者達にも為になるレクチャーをありがとうございました!!!



☆そして第一部と第二部の演奏が始まりました。
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連弾で参加された方々。とても楽しそうに弾いていらっしゃいました。


☆第一部と第二部の終了後には楠原祥子先生によるトークコンサートがありました。

楠原祥子先生によるトークコンサート
~響きの世界で遊ぶ三善晃の曲~
<曲目>小さい舟歌/おはようヤマガラ/イノシシ達の祭り太鼓/光の魚たち/仮面の踊り/たずねる鏡/水泡のおにごっこ/あこや貝の秘密 

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楠原先生、説得力のあるお話と演奏をありがとうございました!!!


☆楠原先生のトークコンサートのあとに、江崎先生がアドバイザーの先生方を代表して全体の講評をしてくださいました
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「 ステージは練習の鏡ですよと私は生徒に言います。演奏の善し悪しはどういうところで差が出るのかというと、普段の練習から来るんですね。ですからステージで弾くという事を意識しながら練習すると良いと思います。 それと丁寧に丁寧に一音一音弾くというのも良いのですが、音楽というのは全体の流れが大切です。流れのある演奏にするためには「拍子」「調子」「フレーズ」を弾く時に意識する事が大事です。弾き始めてから意識するのではなく前もってどうやって弾こうかイメージする事が大事です。調子や拍子を弾く前に口で唱えてから弾くと良いです。そういうのも練習だし、訓練です。いきなり弾きだすのではなく、前もって意識してみましょう。 突然弾きだして、途中から流れが出てくる人がいます、ああもったいないなあと思いました。 (ピアノの)練習の環境を整えてくださっているご両親の皆様には感謝を申し上げます。願わくば拍子や調子の事を練習中にお子さん達に声を掛けてあげてください。 どうも今日はありがとうございました。 」 江崎光世先生

江崎先生、とても為になるお話をどうもありがとうございました!!



☆続いて継続参加者の表彰があり、皆さんで集合写真をとりました。
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5回 山田紗愛さん    5回田中成海さん おめでとうございます。これからも頑張ってください!!


☆写真の後に、講評の紙等と一緒にパスポートを受け取ります。
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☆午前の部が終わりました。午後も第3部、4部と続きます。
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コンクールのリハーサルのためなど、特にレベルの高い熱演が続きました。


☆第4部のあとに、上野優子先生によるトークコンサートがありました。

上野優子先生によるトークコンサート
~ ショパンの曲によるトークコンサート~
<曲目> 子犬のワルツ/エチュード 作品10−8

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上野先生、素敵な演奏とお話をありがとうございました!


☆そして楠原先生より講評と継続参加者への表彰がありました。
「みなさんこんにちは。今日はようこそ表参道ステップに弾きに来てくださってどうもありがとうございます。おかげさまで毎年沢山のかたに応募を頂いて早々に締め切りになるのを、とても嬉しく思っております。これからも弾きにいらしてください。 今日はリハーサル等に使ってくださったのでしょうか、大変素晴らしい演奏聞かせて頂きどうもありがとうございました、私もとても参考になりましたし、皆様がステップを上手に利用してくださって、とても嬉しく思います。 ステップの利用法は色々あるとは思いますが、ステージで弾くからにはある程度仕上がったものか、形になった物を皆様の前で披露するという事を、まずは心がけて頂きたいなと思います。ステージで弾くために練習を重ね充分な準備をすることが、実力として備わっていくのですから、あまり準備で来てない時には、ステージで弾く事を見合わせるという勇気ある決断もまた必要でしょう。それから、演奏についてのアドバイスとして、メロディと伴奏はっきりとした役割を小さいうちからよくわかってピアノに取り組む事が大切ですね。それでは皆様にとって音楽が一生のものになりますように。今日はありがとうございました。」 楠原祥子先生

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高山夏林さん 5回、 三上菫さん 10回、 竹島星さん 5回、鶴岡智優さん 90回!!!、井上奈美さん15回
おめでとうございます!!

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第3部と第4部の皆さんの集合写真。お疲れさまでした!!!!


☆最後の第5部、第6部、第7部では大人の方の演奏者も多くなり、より内容の濃い演奏が多く聴かれました。

さらなる向上を目指して、最後の講評は上野優子先生がされました。
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「皆様熱演をありがとうございました。どの方もとても素敵な演奏で、それこそ皆様こだわりをもって演奏されていて、伝わってくる演奏がとても多かったです。ここから更に演奏の向上を目指して行く為には、私の方から演奏のペダルについて少しお話をさせて頂きたいと思います。  指が回っていて、音の粒も揃っていて、という様な事に関してとてもよく気は配ってらっしゃる方は多かったのですが、同じようにペダルにも気を配って頂きたいと思います。 普段の練習の環境によってもペダルは左右されるとは思うのですが、、、例えばここのホールはとてもよく響くホールですが、今日ペダルが多くなってしまった方はもしかしたら普段響きの足りないところで練習されているのかもしれません。 ペダルというのは瞬時に耳で聞いて、そのホールの響きによってどの程度で踏むべきか、自分で感じながら瞬時に判断しなくてはいけないものです。ピアノは手と足あわせて4本で弾くものだと私のパリの恩師が仰っていましたが、それくらいペダルは手と同じくらい大切です。 「音が発音してからペダルを踏む」といったように、ペダルを今一度見直してみると、また新たな発見があると思いますので、ここからさらに自分の表現を高めて頂く為に参考にして頂きたいと思います。今日は本当にお疲れさまでした。」上野優子先生


上野先生、全てのピアニストに通じる課題をわかりやすく講評してくださいましてありがとうございました!!!


☆そして今日最後の継続参加者の表彰と集合写真です。
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佐脇由香さん 10回  おめでとうございます!!!

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第5部、第6部、第7部の皆さんの集合写真。お疲れさまでした!!!!


☆☆☆☆☆☆☆☆☆


アドバイザーの先生方、朝から晩までお疲れさまでした。 参加者の皆様、表参道9月地区のステップにご参加頂きまして誠にありがとうございました。御礼申し上げます。 そしてカワイ表参道コンサートサロンパウゼの皆様、いつもご協力ありがとうございます。深く感謝しております。


☆それでは最後に参加者の声をご紹介します。

「目標は楠原先生みたいになる事です。今日はちょっと緊張しました。ピアノは弾きやすかったです。」フリー5分 参加者 野口真央さん

「始めは緊張していたんですけど、弾いていたら大分慣れて今日は自分らしく弾けたと思います。ドビュッシーは自分なりにイメージをもって弾きました。ステップは今日で2回目の参加です、前回も今回もフリーでの参加です。今後の目標はもっとテクニックをあげて自分の弾きたい曲を弾けるようにしていきたいです」フリー15分 参加者 田村会さん

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ピティナステップ・表参道9月地区は、おかげさまで無事終了できました。昨年は思いがけず台風により中止になりましたが、今年はとてもにぎやかでとても良い一日でした。皆様のご協力に感謝いたします。本当にありがとうございました。
来年もカワイ表参道コンサートサロン・パウゼでおまちしております。

2014年9月16日
ピティナ表参道パウゼステーション

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