| 名称 | 巣鴨ステーション |
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| 代表者 |
上総 治子 2009年21回目巣鴨春季・巣鴨秋季年2回の開催は楽しみでもあり、大変と思うときもありますが、毎回参加してくださる方々と一緒に音楽の世界をお互いに聴きあって進歩し合って、楽しんでいけることはスタッフとしてとても遣り甲斐のある社会参加です。継続表彰の方が増えてくる昨今、ああ!皆さん立派に第一目標「継続」をクリアーされていらっしゃるといつまでもいつまでも、音楽のある生活を潤いある人生をと祈ります。これからも音を聴いて、美しく響かせて、楽しんで、音楽つくりをご一緒にしてまいりましょう。作曲家の心からの音楽のお話を、ピアノが喜ぶ音響かせて演奏、聴衆の心に響く音を聴き応援してまいりましょう。“作曲家・演奏者・聴衆”があって音楽は伝わっていくと「カバレフスキーが「三頭の鯨」の本の中で書いています」。スタッフ一同これからも学びつつ、演奏し、皆さんと共に音楽の世界を広く深く楽しんで歩んでまいります。 |
| プロフィール | ピティナ正会員・評議員。 バスティン研究会in東京・オブザーバー、音楽教材研究会会員。 日本ジャック=ダルクローズ協会会員。 中村佐和子Bach研巣鴨会員。 |
| 設立 | 1998/10/24 |
| 沿革 | 1)パソコンによるセオリーゲーム 2)「ピーターと狼」お話と連弾演奏 3)セオリークイズレター 4)おはなしと演奏(丹内先生) 5)音楽ビンゴゲーム 6)みんなで答えよう セオリーゲーム 7)ソルフェージュとお話(中田先生) 8)音楽ビンゴゲーム(予定) |
| 協力支部 | 山手支部 |
| 活動内容 | バスティン研究会in東京のメンバーですから勉強会等しています。 |