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【セミナー実施レポート】赤松林太郎徹底講座シリーズバッハ 平均律講座 ―演奏と解説― 第1回

191111_umeda_1.jpg2019年11月11日(月)にハーモニーホールにて赤松 林太郎先生に寄る待望の「赤松林太郎徹底講座シリーズバッハ 平均律講座 ―演奏と解説― 第1回」を開催いたしました。

※バロック時代においての考え方や奏法の通例ルール

①楽譜を深く読み解く事とは?

②各曲のテーマが何を現しどの様な意味を持っているのか?

③記号を深く読み解く時の意味etc.

④バッハにおいて、#(シャープ)と♭(フラット)の隠された意味とは?

⑤セミナー受講者特典

191111_umeda_2.jpg

赤松先生

全身全霊・粉骨砕身の

アナリーゼ楽譜も、

とても分かりやすくて

皆様に大好評でした。

※アナリーゼ楽譜は

毎回1曲(プレリュードとフーガ) 前回の復習用楽譜となります。

191111_umeda_3.jpg赤松先生のバッハシリーズ

セミナーを受ければ受けるほど" 目からウロコ "

そして バッハを

勉強すればするほど

奥が深く その音楽が海のように深く

山のように高く

神への音楽そして愛に溢れている事がよく分かります。

191111_umeda_4.jpg第1回目は

近畿2府4県はもちろんの事

山口県 四国、愛知と遠くからも沢山の方にお越し頂きまして、ハーモニーホールも満席になり 沢山の皆様と

一緒に お勉強する事が出来ました。

赤松先生

お越し下さいました皆様

本当にありがとうございました。12月16日(月)第2回平均律セミナーもお待ち致しております。

                                Rep:岩本 智子

                          

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