セミナー アーカイブ

2015年1月17日

「生徒を伸ばす!ピアノレッスン大研究」1日セミナー開催!

石黒加須美先生のセミナーを開催します!
絶対音感に特化して、1日じっくり教えていただきたくて企画しました。
ピアノの先生方、4月の5週目はレッスンを休みにして、ご参加くださいね♪

2015年4月30日(木)

午前の部10:30~12:30 絶対音感を柱としてバランスよく全方向から伸ばす

午後の部14:00~16:00 絶対音感と相対音感の関係・絶対音感をつけるには

会場:ももちパレス 小ホール(福岡市早良区百道2-3-15)

受講料午前または午後のみ 
事前払い・・・ピティナ会員 各3,000円/一般 各3,500円
当日払い・・・ピティナ会員 各3,500円/一般 各4,000円

 通し券
事前払い・・・ピティナ会員 各5,500円/一般 各6,500円

♪600円でお弁当が注文できます。ご希望の方は受講料と一緒に事前にお支払い下さい。

<申込方法>
①ピティナWebサイトにてお申込み。(こちらでの申込はしばらくお待ちください)
②Facebookイベントページで参加ボタンをクリック。
③チラシ申込書に記入の上、FAX。FAX番号:092-327-1123
④電話にてお申込み092-325-2186

いずれも受講料振込で申込完了となります。
ピティナWebサイトではクレジットカード決済もOK。

<銀行振込先口座>
福岡銀行 前原支店 普通口座 1974512
ピティナいとしまステーション 菊池悦子
isiguro.jpg




2015年5月 3日

石黒加須美先生「生徒を伸ばす!レッスン大研究1日セミナー」終了しました!

石黒加須美先生による「生徒を伸ばす!ピアノレッスン大研究1日セミナー」を福岡市にある「ももちパレス 小ホール」にて開催しました。

11198557_769262143188474_38932350_n.jpg

午前の部は「絶対音感を柱としてバランスよく全方向から伸ばす」
1歳の時に必要なこと、2歳の時にするべきことなど、年齢に応じて必要なプログラムを学びました。

11210299_691768627612215_474639043_n.jpg

午後の部は「絶対音感と相対音感の関係・絶対音感をつけるには」
実際に絶対音感の訓練をするにあたって、練習のポイントやミスに対しての対処の仕方などを詳しく学びました。

赤ちゃんの頃からの子育てに音楽が必要である事、なぜピアノをやっていると賢い子に育つのか、改めて音楽を教えていることの意味を深く考えさせられました。

赤ちゃんの時から生まれ変わることがない脳細胞に、いい刺激をたくさん与えていきたいと思います。

いとしまステーションとしては初めてのセミナー開催でしたが、107名もの方に参加して頂きました。福岡以外の九州各県からもたくさんご参加頂き、関東からのご参加もありました。熱意のある先生方ばかりで、みなさん真剣に耳を傾けながら、楽しんでいただけているようでした。
11185747_691768577612220_1049261796_n.jpg

石黒先生の教室の素晴らしい生徒さんのDVDに拍手が起こるなんてシーンもありました。

質問コーナーでは実際に訓練をレッスンに取り入れている先生方からの質問もあり、とても勉強になりました。

たくさんの先生方から、参加して良かった!ワクワクします!もっと勉強したい!と声をかけて頂き、本当に開催して良かったと思いました。

九州で絶対音感を訓練する教室が増える=子ども達の人間力がUPする!
と思うと、とても楽しみです。

1日セミナーでしたので、お弁当や飲み物、お茶受けも用意しました。
お弁当も好評でした♪

11124402_769313876516634_838388379_n.jpg

素敵な話をたくさんして頂いた、石黒先生。

開催に向けての準備から、当日まで共に動いてくれた、
ステーションスタッフと、おんぷの会の皆さん。

当日ご参加頂いた皆様。

本当にありがとうございました。

これからも皆様に喜んで頂けるようなセミナーを企画していきたいと思います。

11200578_628557077280076_288282144515687306_n.jpg

11011049_628557260613391_361070086540194472_n.jpg

2016年4月23日

大城依子先生のセミナーを開催しました!

422日(木)ももち文化センター小ホールにて、

大城依子先生による

「リトミックで学ぶブルグミュラー~リズム・表現指導のヒント~」を開催しました。

リズム、表現、曲のニュアンス・・など言葉で伝えるのが難しい内容を、

実際に身体を使って体感し、ブルグミュラーの演奏に活かせる指導法を

たくさん学びました。


7.jpg



大城先生のアイデアの詰まった、とても内容の濃い3時間でした。


ooki1.jpg

 

リトミックとは何かというお話から始まり、ブルグミュラーの曲に合わせて

即時反応や音価の違い、フレージングを体感。ブルグミュラーの演奏に活かす指導から、

幼児のリトミック、またシニア向けの指導法もご紹介くださいました。


ooki4.jpg


音の方向や高さを聴き取り、身体を動かしたり手拍子をしたりと

ソルフェージュの指導もリトミックを使うことで楽しく指導できることが分かり、

参加者の皆さんの笑顔があふれるとても楽しいセミナーとなりました。

 

ooki3.jpg



参加者の声

「早速レッスンに取り入れます!」

「今日だけでもリズムのとらえ方が変わりました」

「ためになる内容で、すごく良かったです!」

「とても楽しく学ばせていただきました」

「わかりやすくて、先生の演奏も良かったです。ブルグミュラーが大活躍しそうです」

「また受講したいので、第2弾をお願いします!」

「講座の中で紹介されたグッズを早速買いに行こうと思います」




2018年5月21日

【福岡】石黒加須美先生1日セミナー開催!

【3歳から伸びる感性と知能を育てる最新ピアノ指導法】

幼児のレッスンに必要なことは何でしょうか?
発達に合わせた指導と、様々な学習要素をバランスよく体験させてあげること、
そして「体験する順番」が大切です。

子ども達が自立して音楽を楽しめる「導入期のレッスン展開」について
具体的にお話しいただきます。


こちら
 かすみピアノリトミック会員の
 フォローアップ制度の
 セミナーでもありますので
 県外の皆様も
 ぜひご参加ください!
 

申し込みはこちらから
http://www.piano.or.jp/seminar/list/s_info/2016468

石黒先生セミナーチラシ.jpg























日 時:2018年7月12日(木)

〈午前〉10:30-12:30  「まいぴあの」の特徴
 ◎3歳を過ぎたら使えるピアノ教本
 ◎音楽を楽しむことを体験「絵本のように使える本」
 ◎この本の「オールインワン」とは
 ◎家庭学習用ピアノ伴奏音源

〈午後〉13:30-15:30 「まいぴあの」の使い方
 ◎脱力のために
 ◎良い手のために
 ◎感性を育てよう


まいぴあの.jpg












使用テキスト:「まいぴあの ぷれ①② オールインワン」
参考テキスト:「けんばんつき おんがくのーと 1だん」
      「はってはがしてかいてけせる おんがくあそび(シール付き)」

※各ヤマハミュージックメディア刊 当日テキスト販売あり



会 場:ももちパレス(福岡県立ももち文化センター)小ホール
    (福岡市早良区百道2丁目3番15号)

受講料 
 ◎通し券
 事前支払:ピティナ会員7,000円/一般8,000円 (600円お弁当込み)
 当 日 券: ピティナ会員8,000円/一般9,000円(お弁当なし) 
 ※アレルギー等でお弁当が不要の方は別途ご連絡ください。

 ◎午前券
 事前支払:ピティナ会員3,500円/一般4,000円
 当 日 券 :ピティナ会員4,000円/一般4,500円 


※事前支払いの〆切は7月5日(木)
※入金を持ちまして申し込み完了と致します。

【振込先】
ゆうちょ銀行 17410-49498151
名義:キクチエツコ




2018年7月22日

【3歳から伸びる感性と知能を育てる最新ピアノ指導法】

2018年7月12日(木)

福岡県立ももち文化センターももちパレス小ホールにて、

石黒加須美先生の

【3歳から伸びる感性と知能を育てる最新ピアノ指導法】

セミナーを開催いたしました。

4週しかない月の平日にもかかわらず

北は北海道、南は鹿児島まで70名以上の先生方が

午前・午後とレッスンを調整して参加してくれました。

セミナー.jpg


午前中は幼児のレッスンに必要なこと、

発達に合わせた指導とさまざまな学習要素を

バランスよく体験させてあげること、

そして多くの問題を生み出さないために

「体験する順番」を大切にすることなどをお話しいただきました。

まいぴあの.jpg

待ちに待った石黒先生の新刊「まいぴあの」は

3歳から使えるピアノ教本です。

この本の特徴についてもくわしくお話しいただきました。

すべてのページが大人の私たちでも楽しいイラストが

描かれていてるで絵本のよう!


実際にレッスンで使っていますが、素敵な絵から

子ども達はたくさんのイメージを膨らませて音楽を楽しんでいます。


午後からは「まいぴあの」の使い方、

脱力や良い手の形を作るための指導法、

感性の育て方について教えていただきました。


曲についても1曲1曲音源に合わせて弾いていただいたので、

とてもわかりやすく、参加者の皆さんも

指導にすぐ結び付けられるとの声をたくさんいただきました。

 

石黒先生のお話は何度聞いても心に沁みます。

ピアノを習うということってどういうことなのか、

改めて考えさえられました。

石黒先生.jpg

「うちの子は趣味でいいんです」と言われても、

年齢に応じたレベルの曲が弾けるようにしてあげないと

「趣味」の域に到達しているとは言えない。

そのためには年齢に応じたレッスンと、

ご家庭での環境・習慣づけが大切とのこと。

 

どの子にも可能性がたくさんあって、

子ども自身が悪いことなんて一つもないと

いつも思っている私の想いは、

石黒先生のお話を聞くことで確信に変わりました。


石黒先生、本当に素晴らしいセミナーをしていただき、

ありがとうございました。


またレッスンを工面してご参加下さった皆様にも

感謝を申し上げます。ありがとうございました。


2019年4月 4日

今野万実先生 子どものためのアルバム 第1回

太宰府市にあるカワイ楽器ルーチェにて今野万実先生の【こだわりの音シリーズ アイデア満載!ここまでこだわる ギロック 子どものためのアルバム 4回シリーズ】の第1回目を開催いたしました。

 

「子どもためのアルバム」の中から1曲1曲じっくりと時間をかけてアプローチの仕方などを教えていただき、ギロックの魅力を改めて感じることができました。

 

またレッスンの中で、生徒がこんな風に弾いてしまいがちですよね・・といったあるあるの例えから展開、どのように伝えたら生徒の音色が変わっていくのか、とても丁寧に分かりやすく教えていただきました。


 IMG_4265.jpeg


導入期ほど生徒へのアプローチは細かく説明が必要・・教える順番が逆になっていないか、改めて自分の指導を考えさせられました。なんでもはじめが肝心、一つ一つの曲をどう教えていくのか、もっと丁寧に教えていこうと思いました。

 

子どものためのアルバムの曲だけでなく、必要に応じてブルグミュラーやコンペ課題曲も取り入れていただきました。「こんな風に弾いてごらん」「もっと心を込めて」というような声かけだけでなく、街のピアノの先生に必要な、どうやったらその音が出せるのか、音色が変わるのか・・より具体的な言葉かけや身体の使い方、表情の使い方まで!どう子ども達を導いていくかを教えていただき、とても勉強になりました。

 

また、教室に通う生徒への声の掛け方、保護者との関わりなど、とても大切なこともたくさん学ぶことができ、今野万実先生が常日頃から生徒さんに真剣に向き合い、熱い情熱もってレッスンをされているということがありありと伝わり、私も頑張ろうと強く思いました。

 

参加された先生方から「本当に勉強になった!」「とても楽しかった!」「次も楽しみです!」「素晴らしい内容でした!」とたくさんの喜びの声をいただきました。

 

IMG_4268.jpeg

万実先生が演奏されるギロックは、とても素敵で万実先生ファンも増えたと思いますし、今まで以上にギロックファンが増えたと思います。たくさんのギロックの曲を生徒たちに弾かせようと思います。そう思ったのは私だけではないはず・・。

 

開催して本当に良かったですし、すでに2回目がとても楽しみです。

次回は6月11日(火)10:15~

今回と同じく太宰府市河合楽器ルーチェにてお待ちしております。

 

2019年6月11日

今野万実先生「子どものためのアルバム」セミナー

今野万実先生のこだわりの音シリーズ 
アイデア満載!ここまでこだわる ギロック こどものためのアルバム
第2回目のセミナーでした。
 
万実先生のセミナーは初めて!という参加者も多かったので、
導入期の指の作り方のお話から始まりました。

62194686_2259687940961240_5650213993978003456_n.jpg

 
どんなに表現力があっても、やはり指づくりが大切で
伝えたい音楽を表現するには伝えられる指や身体づくりが
とても大切だということを再認識しました。


ギロックのこどものためのアルバムより
2回目の曲目は
「魔法の木」「祭り」「サラバンド」
「ワルツエチュード」「雨の日のふんすい」


最後はコンペティションの課題曲より
どのような演奏が魅力的に聴こえるのか
生徒のタイプによって素敵に聴こえるコツも教えていただきました。


アウフタクトの感じ方、スタッカートが付いていたらどうする?
クレッシェンド、デクレシェンドの弾き方は?
 
楽譜から読み取るフレーズ感、空気感、リズム感、
拍感、音の重なり・・
 
ただ短くする、強くする、弱くする・・ではない
楽譜を読み解く大切さを学びました。


どのような指導をすると抑揚をつけて表現できる子に育つのか・・
 
子どもたちが今、理解できなくとも、コツを教えていくことで
自然と子どもたちが空気感を持った素敵な演奏をするようになる
そのコツを惜しみなく教えていただきました。


「明るい」「暗い」だけでない言葉の表現力も必要ですし
口で表現するリズムのイントネーションもとても大切
譜読みの段階から曲の世界観を作っていくことの大切さ


頭で理解するだけでなく
万実先生の演奏の美しさがなにより
グッと心に伝わりました。


参加者の皆さんも指導の引き出しがたくさん増えて
早く生徒たちに伝えたい気持ちになったことでしょう
 
「先生のパワーに圧倒されました!」
「楽しかった〜!」
「勉強になった!」
「元気をもらえました!」

とたくさんの声をいただきました。


ギロックの音楽の魅力と万実先生の魅力が満載で、
今回も笑いの耐えない、あっという間の2時間強でした。

62323370_2259687990961235_6237679749573902336_n.jpg


次回もとても楽しみです。




2019年9月21日

ここまでこだわる ギロック 子どものためのアルバム  第3回

2019年9月11日(水)カワイ福岡ルーチェにて、今野万実先生のこだわりの音シリーズ アイデア満載!ここまでこだわる ギロック こどものためのアルバム 第3回を開催いたしました。毎回大好評の万実先生のセミナーは、今回もたくさんの学びと笑いがあり、参加者の皆さんから「とても楽しかった」「とても勉強になった」「大満足です!」との声をたくさんいただきました。

万実先生1.jpg

こどものためのアルバムより「雪の日のソリのベル」「宮廷のコンサート」「聖体行列」「カーニバルの舞踏会」「金魚」を1曲ずつ丁寧に、指導のポイントをお話くださいました。細かいパッセージの練習の仕方、拍感や前進感、計画性を持った強弱の付け方、腕や手、指の使い方など、すぐにレッスンで使える指導法を教えていただきました。

万実先生2.jpgのサムネイル画像

また、ブルグミュラーコンクールの地区大会も近づいてきたということで、急遽ブルグミュラー25より「素直な心」「アラベスク」の指導ポイント、緊張と弛緩、頂点の作り方なども学びました。コンクールでの演奏のポイントなど、すぐに実践できる内容が盛り沢山でした。

それから公開レッスンもしていただき、短い時間の中でどのようにレッスンしていくと、子ども達の演奏が変わっていくのかを目の当たりに出来ました。

 万実先生4.jpg

また、街の指導者が生徒や保護者とどのように関わっていくのか、厳しく怒ったりする指導ではなく楽しく、だけど上手にしていく方法、信頼関係の作り方など、指導者にとって、とても身近な問題や大切にするべきことなどもお話いただきました。

「音楽は究極の自己表現」であるけれど、それを全身で音楽を表現するために、どのようなことをすると人に伝わる演奏になるのか、万実先生の指導法と演奏を聴くと一目瞭然、とてもわかりやすかったです。音楽はやはりワクワクして、楽しんで演奏したいものです。ワクワクするために必要な技術を教えるのは私達の仕事。その方法を惜しみなく教えていただき、とても充実した内容でした。次の4回目もとても楽しみです。

万実先生3.jpg

懇親会も楽しかったです♪

2019年11月16日

今野万実先生セミナー「子どものためのアルバム」最終回でした

2019年11月12日(火)カワイ福岡ルーチェにて、今野万実先生のこだわりの音シリーズ アイデア満載!ここまでこだわる ギロック こどものためのアルバム 第4回を開催いたしました。毎回大好評の万実先生のセミナーもシリーズの最終回となりましたが、今回も全力でお話しいただき、万実先生の楽しい中にも熱い想いが参加者の皆さんに伝わるセミナーでした。

m1.jpg

ギロックこどものためのアルバムより最後の「古典形式によるソナチネ」「ソナチネ」拍子のとり方やカデンツを探すこと、楽譜の読み解き方、音に共感すること、音程のエネルギー、作曲家の想いはどこに書いてあるのか・・など、とても丁寧に教えて下さいました。加えてブルグミュラーコンクールファイナル前ということもあり「素直な心」「アラベスク」「やさしい花」「貴婦人の乗馬」と参加者のリクエストに答えて指導のポイントをお話くださいました。また、ポイントを教えることも大切だけど、子ども達一人ひとりの面白さなどの個性は残す、余白を空けておくことも大切ということも学びました。 

子ども達が輝く演奏をするために、私たちがするべきことは「その子が一番素敵に弾ける最優先事項を決めること」うまく弾けないのであれば、装飾音符は外す、音も減らす・・素敵に弾けない部分を直していく、歌えない子はやり方を知らないだけ・・大切なのは何が美しくて、何が美しくないのかを感じられる子に育てること。何事も良くするためにプラスプラス・・ではなく、引き算も大切だなと感じました。同じことをやるにも人の2倍かかってしまう子がいても、出来るのであれば問題なし、生徒一人ひとりに対してアプローチが合っているのかどうか、改めて考えさせられる時間となりました。

m2.jpg

ピアノを習うことで、人のことを認め、人の痛みを感じられる子に育ってほしい。自分の教室を選んでくれたご縁を大切にしたいと仰る先生の愛にとてもあたたかい気持ちになりました。万実先生の教室のあり方や保護者への対応の仕方などに興味を持たれる先生方も多かったので、次に先生のセミナーを開催するときにはお話頂ける時間をお願いしようかなと思いました。来年は5月からブルグミュラー講座をお願いしました。日程が決定次第お知らせ致します。楽しみにお待ち下さい。



過去の記事




QRコード

携帯からもピティナ・コミュニティを閲覧できます
ピティナいとしまステーション