2020年3月23日

3/31(火)ピティナピアノステップ『青葉台3月地区』にご参加の皆さまへ

3/25 10:30追記:青葉台3月ステップは開催中止となりました。

地区振替・返金等の対応は、本部より順次ご連絡させていただきます。

このたびはステップへのご参加まことにありがとうございます。
新型コロナウィルスの影響により、通常のステップの進行とは異なる点がございます。
予定しておりましたワンポイントレッスン、トークコンサート、継続表彰はすべて中止となっております。またいくつかお願いがございますのでお目通しのうえ、お従い下さいますようにお願いいたします。

・当日、微熱、
体調不良の方は積極的にお休みいただくようにお願いします。
当日の連絡先:黒川080-3366-9929 渋谷080-5388-3328
尚、当日の欠席は返金の対象とはなりませんのでご注意ください。
・マスクを必ず付けてお越し下さい。忘れた場合は受付にてお渡ししたものをお使いください。演奏中外したい方は保存袋をお渡ししますので各自保管してください。
・受付付近は混み合わないように、時間前でも到着次第、受付できます。受付後は手洗いを済ませロビーでほかの参加者と距離を取ってお待ちください。
・ホール内は、隣合わないように広く着席してください。今回ビデオ席はございません。
会場には演奏者ご本人と基本的にはお付き添い一名のみでお越し下さい。お付き添いの方もマスク必須、入り口で手指のアルコール消毒をお願いいたします。
・演奏終了後は各部ごと3分程度の講評を聞いていただき、その間に講評用紙配布の準備をいたします。終了後、封筒を受け取られましたら速かにお帰りください。部ごと完全入れ替え制とさせていただきます。
・フィリアホールからのお願いにより、換気のためホールのドアは半開きの状態で進行いたします。ロビーでも開演中はお静かにお願いします。
・コミュニケーション用紙はございません。
・継続表彰の方は封筒の中に賞状、賞品を入れさせていただきます。ご確認をお願いします。
・その他、会場の換気、鍵盤の消毒、演奏前後の手指の消毒(アルコールがNGの方にはハーブスプレーもご用意致します)など、皆さま方のご協力を得ながら、新型コロナウィルスの感染防止にスタッフ一同努めて参りますのでどうぞ宜しくお願いいたします。

それでは当日、みなさまの演奏を楽しみにいたしております。

南町田ドリームステーション
黒川ちとし

2019年11月22日

【セミナー実施レポート】ピアニスト菅原望氏に学ぶ 「ブルグミュラー18の練習曲」

191119_fujisawa_1.jpg2019年11月19日(火)にカワイ湘南ショップにて菅原 望先生をお招きし、「ピアニスト菅原望氏に学ぶ 「ブルグミュラー18の練習曲」」を開催いたしました。 ブルグミュラーコンクールファイナル直前企画ということで菅原望先生にブルグミュラー18の練習曲について、お話と演奏をお願いしました。藤沢での開催でしたが早朝にも拘らず遠方からもたくさんの先生にお集まり頂きました。

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各曲のイメージから大変わかりやすくお話くださり、具体的なバランスの作り方や拍子とテンポの考え方、曲の中でダイナミックをどのように変化させていくのか、またハーモニーの変化を表現に繋げていく方法や楽譜の記号の読み解き方など、細部に渡って実に丁寧な言葉と実践(音)で解説をしてくださいました。

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決して先生のお考えを押し付けるのではなく「こういう方法もあるし、こういうやり方もある、答えは1つではない。でもこうだと勿体ない。」など聴いている私たちにも一所懸命聴いて考えさせてくださいます。そして解説後にじっくりと演奏を聴かせてくださり、その表現の豊かさとアイデアの豊富さ、美しい音色、先生の息遣いなどが本当に素晴らしく、ご参加の先生方も思わずため息をついたり拍手をしてしまうシーンもありました。菅原先生の手にかかるとブルグミュラーもこんなステキな曲になるのか?と参加された全員の先生が感動されていたように思います。時折されるユーモアに溢れた例え話なども微笑ましく先生の穏やかな口調やお人柄もあって終始和やかな雰囲気に包まれておりました。コンクール企画でしたが、その趣旨を超えその先のショパンやシューマンにも繋がるロマン派作品の入口としてのブルグミュラー18練習曲の奥深さを知る機会となりました。この日のために沢山の準備をして下さった菅原先生に心より感謝いたします。

Rep:黒川 ちとし

2019年4月 5日

【セミナー実施レポート】コンクール対策セミナー 審査員はどう聴くのか!?

2019年3月29日(金)にカワイ横浜「プラージュ」にて沢田 菊江先生をお招きし、「コンクール対策セミナー 審査員はどう聴くのか!?」を開催いたしました。

受講者の先生方に実際のコンクールの映像を見ながら審査を体験していただくという参加型のセミナーです。小学校低学年から高学年までの3つのグループをそれぞれ採点し、点数のバラつきや最高点最低点の幅など、参加者皆さんの採点感覚の違いや点数の分布を検証します。結果として最高点と最低点にあまり大きな差がないこと、0.1の点数の差がかなり曖昧であること、また演奏順によっても誤差が出ること等が分かりました。さらに審査員の平均点は通過ライン前後に人数が集中し、その点数の分布は「玉ねぎ型」で合否は本当に僅差であることが示されました。審査員によって聴くポイントが違い、かなり点数に開きが出るというお話も興味深かったです。

そのほか、実際の映像を見ながら「難しい曲を弾いた方が有利なのか?」「なぜ途中でミスが起こったか?(姿勢の問題やテンポ設定)」など沢田先生の長年のご指導経験からのアドバイスも大変参考になりました。審査に関する事だけでなく、実際の生徒さんとのコンクールにまつわるエピソードや、言葉のやり取りなど心温まるお話も伺えてあっという間の二時間でした。コンクールの結果に振り回されずに、その「使い方」や対処法を学ぶ大変貴重な機会となりました。
審査員としても運営の立場からもご経験豊かな沢田先生ならではの視点から考え抜かれた体験型セミナーです。先生にはご無理を言ってこのセミナーのために内容をアレンジしていただきましたこと、心より感謝申し上げます。

Rep:黒川 ちとし

2019年4月 2日

青葉台3月地区ステップ開催レポート(2019.3.28)

当ステーション主催のステップもお陰様で4回目を迎え、念願のご当地シールも作成していただきました。また今年はホールも少しグレードアップし、外来のピアニストにも人気の青葉台フィリアホールでの開催となりました。平日開催にもかかわらず、81組の皆様にお申込みいただき今回も締切日を待たずあっという間に満員となりまして、多数の方にご参加いただきまして誠にありがとうございました。

アドバイザーには広島より沢田菊江先生、宮城県より菅原望先生、東京都より三水ひろみ先生にお越しいただき温かいメッセージを沢山頂戴しました。沢田先生によるワンポイントレッスンでは、短い時間で作曲の背景や曲の構成など、ポイントを絞ったご指導をいただき大変勉強になりました。菅原先生によるトークコンサートは子どもも大人も楽しめるプログラムで、先生の優しいお人柄の溢れるトークと、素晴らしいピアノの音色に魅了されました。例年通りオプション企画としてロビーでは参加者に楽典問題を配布し、講評の待ち時間を使って理論のお勉強もしていただきました。菅原先生の継続表彰では「以下同文」という言葉を使わられず、「こちらにいらっしゃる皆様へのメッセージです」と仰ったのがとても印象的で、菅原先生の参加者への配慮に感激しました。 初めてのホールでの開催で準備の時間も短時間でしたが、有能なスタッフの先生方とカワイ横浜のご協力もあり、たいへんスムーズな運営ができました。お力添えいただいたた方々に心よりお礼申し上げます。

南町田ドリームステーション代表
黒川ちとし

2019年3月27日

青葉台3月ステップ開催します(2019.3.28)

桜の花もほころび木々の新芽やキラキラとした日差しから
たくさんのパワーを感じます。
お陰さまで当ステップも4回目を迎え、
念願の夢いっぱいのご当地シールも出来ました。
また今回は一流のピアニストもリサイタルに選ぶ
青葉台フィリアホールでの開催となりました。
一度このホールで弾いてみたかった!という方も
いらっしゃるのではないのでしょうか?
弾く側も聴く側もその素晴らしい響きを存分に楽しんでいただければと思います。
春休みにも関わらず、大変多くの方にご参加いただき心より感謝申し上げます。
微力ながら皆様の様々な夢を叶えるお手伝いができることを大変嬉しく思います。
今日のステージが皆様の心に残る1シーンとなりますように願っております。

本日はピアニストの菅原望先生によるトークコンサート、
沢田菊江先生によるワンポイントレッスンもお楽しみいただけます♪
いつも当ステーションを支えてくださるKAWAI様、
また快くお手伝いをして下さるのスタッフの先生方に心よりお礼申し上げます。


南町田ドリームステーション代表
黒川ちとし


(当日のプログラムより)

⇒スケジュール・プログラムはこちら

2018年12月 3日

【実施レポ】楽譜の向こう側 -独創的な演奏表現をめざして-(西尾洋先生)

2018年11月28日(水)にカワイ横浜「プラージュ」にて西尾 洋先生をお招きし、「楽譜の向こう側 -独創的な演奏表現をめざして-」を開催いたしました。

当ステーションでは毎年、春と秋にとっておきのセミナーを開催しております。今秋は、西尾洋先生をお迎えして、『楽譜の向こう側』−独創的な演奏表現をめざして−という先生のメイン講座とも言うべき題目で、楽譜の読み方の基本のキを教えていただきました。

まずは「直感」が大切ということ、これは何だろう?なぜこうなっているのだろう?と「感じること」が大事だと前置きされました。セミナーではブルグミュラー18練習曲から2曲を取り上げ、具体的な楽譜の読み解き方を解説していただきました。また先生の同タイトルのご著書を使って、楽語の考え方、記号の奏法など、これまでの楽典の教科書にはどこにも表記されていなかった事を具体的に音にして下さり、一瞬にして長年の謎が解けました。また歌曲の音源を使って楽譜の理解がどれほど演奏表現にとって大切であるかという事例を分かりやすく示して下さいました。楽譜の中の「仕組み」を知ること、「仕組み」を知って音楽表現に生かしていくことこそが「楽譜を正しく読むこと」と、先生のお考えは首尾一貫しており、全てが納得の内容でした。ご参加頂いた先生方からも「学生の頃に知っていたら、もっと楽譜の読み方も楽典も楽しく取り組めたかも」、「もっともっと具体的に色んな曲の読み方を教えて欲しい」など早速、続編を期待する声も挙がっています。西尾先生のお優しい語り口に皆さんがすっかりファンになりました。西尾先生、本当にありがとうございました。


Rep:黒川 ちとし

2018年4月20日

スーパーピアノレッスン in Yokohama

180330ishii_1.jpg2018年3月30日、桜が満開の横浜、カワイ横浜「プラージュ」で待ちに待った石井なをみ先生による「スーパーピアノレッスン in Yokohama」が開催されました。
コンペの課題曲からバッハインベンション、シンフォニア、ショパンエチュードまで、10名の方に石井先生のレッスンを受けていただきました。

課題曲では曲の持つイメージからテンポの設定、効果的な指番号、具体的な練習方法などを教えていただきました。バッハでは分析の重要性をご指摘いただき、インベンションやシンフォニアの学習段階で自分で分析する力を身につけること、さらには背景にある和声や調性の持つ色彩などについて、感性を裏付ける理論がとても重要であること、ショパンのエチュードでは効果の上がる練習方法や、腕や手首を柔軟に使うことなどをアドバイス頂きました。全ての受講生の方が先生のご指導により、その場で変化していく様子も大変勉強になりました。


180330ishii_2.jpg今回もう一つの企画である石井先生のお話のコーナーでは、海外のジュニアのコンクールについて、ご審査をされている立場から、海外ではどういう演奏が好まれるのか?傷のない演奏を良しとしがちな日本国内のコンクールもそろそろ見直す時期が来ているのではないか?など大変貴重なお話をお聞かせくださいました。当日は名古屋、埼玉、広島などから遠方からのご参加もあり、皆さんメモを取りながら熱心に耳を傾けていらっしゃいました。石井先生、ステップ翌日でお疲れにところ早朝より大変お世話になりありがとうございました。

2018年4月 6日

長津田3月地区ステップ開催レポート(2018.3.29)

3/29(木)長津田みどりアートパークにて長津田3月地区ステップを開催いたしました。
今年は前日にカワイ楽器様のご厚意によりシゲルカワイSKーEXを搬入し、ご参加の方々にはその音色を堪能していただきました。アドバイザーには石井なをみ先生、中野孝紀先生、尾崎佳枝先生をお迎えし、石井先生にはバッハのインベンション4番のワンポイントレッスン、中野先生にはトークコンサートをお願いし、バッハ=ヘス編「主よ人の望みと喜びを」、ショパン作曲「英雄ポロネーズ」、シューマン=リスト「献呈」の3曲を演奏していただきました。ワンポイントレッスンでは、ニ短調の色彩感、ノンレガートが短くなり過ぎないこと、背景にある和声を感じて演奏することなどを教えていただきました。トークコンサートではオルガンや歌曲として作られた作品を編曲によってピアノで演奏できる楽しみについてお話しくださいました。

ステップの開催もお陰様で3回目となりました。チーフアドバイザーの石井先生には『石の上にも三年』というお言葉をいただき、ステップが一番に掲げている〝継続〟は運営側にとっても大切であると感じました。日頃、勉強会で一緒に学んでいる先生方が快くスタッフをお引受け下さり、大変スムーズ&スマートな進行となりました。サポートして下さいました横浜カワイの方々にもこの場をお借りしてお礼申し上げます。

2017年12月 8日

拍子って何?生徒に上手に説明するには‥?

171129taki_1.jpg2017年11月29日(水)朝から抜けるような青空の拡がる横浜みなとみらい地区に多喜靖美先生をお迎えして、『拍子って何?生徒に上手に説明するには‥?』のセミナーを開催いたしました。

全国様々なセミナーが展開されておりますが、『拍子』に特化した講座はほかには類を見ないと思います。バロック時代以降の音楽では一番大事な要素であるといっても過言ではない"拍子"、大事だと分かっていても本当に説明に困ってしまう指導ポイントのうちの一つではないでしょうか。アンサンブルのご指導を沢山なさって来られた先生が長年試行錯誤され、導き出された拍子の'伝え方'その"とっておきのお話"をとても分かりやすく、惜しみなく教えてくださいました。

171129taki_2.jpg講座の前半では"拍子"に関する日本特有の既成概念と、欧米の捉え方の違いをご説明下さいました。ここでこれまでの拍子の認識が180度変わった方もいらしたのではないかと思います。それから耳慣れたシューマンとチャイコフスキーの小品がいったい何拍子なのか?実際に楽譜に拍子記号と小節線を書き込むワークをしたり、またコールユーブンゲンを使って異なる拍子を持つ同じメロディを皆さんで歌ったりしながら、私たちの拍子の感覚の曖昧さを再認識したり、拍子が違うとこんなにもニュアンスが変わるのか?と'拍子の支配する力'を分かり易い事例を使って実感させていただきました。
後半は機能和声と拍子との連関をシューマンの『子どもの情景』や ブルグミュラーを使って示して下さり、作曲家の終止に意図された工夫を紐解いて下さったり、拍子を感じることで同じアーティキュレーションも奏法が異なる事をご説明くださいました。先生が弾かれる『子どもの情景』の一節の音色がとても素晴らしく、全曲聴きたい!と皆さん思った事でしょう。最後に単純拍子と複合拍子の違いなど様々な拍子を"波形"に表す方法を教えていただきました。

171129taki_3.jpg講座の最初に先生が仰られたとおりに、目から鱗がポロポロと落ちました。以前から困っていた事、漠然と考えていた事がスッキリと解決して、横浜の青空のように晴れやかな気分になりました。当日は沢山の受講者の方が各地からご参加下さり、変わらずお元気そのものの多喜先生との再会を喜ぶ姿も多くございました。これまで沢山の曲を演奏され、ご指導されて来られた多喜先生ならではの素晴らしい講座です。是非全国の先生方にも聞いていただきたいです。 多喜靖美先生、本当にありがとうございました。

Rep:南町田ドリームステーション代表 黒川ちとし

拍子って何?生徒に上手に説明するには‥?

171129taki_1.jpg2017年11月29日(水)朝から抜けるような青空の拡がる横浜みなとみらい地区に多喜靖美先生をお迎えして、『拍子って何?生徒に上手に説明するには‥?』のセミナーを開催いたしました。

全国様々なセミナーが展開されておりますが、『拍子』に特化した講座はほかには類を見ないと思います。バロック時代以降の音楽では一番大事な要素であるといっても過言ではない"拍子"、大事だと分かっていても本当に説明に困ってしまう指導ポイントのうちの一つではないでしょうか。アンサンブルのご指導を沢山なさって来られた先生が長年試行錯誤され、導き出された拍子の'伝え方'その"とっておきのお話"をとても分かりやすく、惜しみなく教えてくださいました。

171129taki_2.jpg講座の前半では"拍子"に関する日本特有の既成概念と、欧米の捉え方の違いをご説明下さいました。ここでこれまでの拍子の認識が180度変わった方もいらしたのではないかと思います。それから耳慣れたシューマンとチャイコフスキーの小品がいったい何拍子なのか?実際に楽譜に拍子記号と小節線を書き込むワークをしたり、またコールユーブンゲンを使って異なる拍子を持つ同じメロディを皆さんで歌ったりしながら、私たちの拍子の感覚の曖昧さを再認識したり、拍子が違うとこんなにもニュアンスが変わるのか?と'拍子の支配する力'を分かり易い事例を使って実感させていただきました。
後半は機能和声と拍子との連関をシューマンの『子どもの情景』や ブルグミュラーを使って示して下さり、作曲家の終止に意図された工夫を紐解いて下さったり、拍子を感じることで同じアーティキュレーションも奏法が異なる事をご説明くださいました。先生が弾かれる『子どもの情景』の一節の音色がとても素晴らしく、全曲聴きたい!と皆さん思った事でしょう。最後に単純拍子と複合拍子の違いなど様々な拍子を"波形"に表す方法を教えていただきました。

171129taki_3.jpg講座の最初に先生が仰られたとおりに、目から鱗がポロポロと落ちました。以前から困っていた事、漠然と考えていた事がスッキリと解決して、横浜の青空のように晴れやかな気分になりました。当日は沢山の受講者の方が各地からご参加下さり、変わらずお元気そのものの多喜先生との再会を喜ぶ姿も多くございました。これまで沢山の曲を演奏され、ご指導されて来られた多喜先生ならではの素晴らしい講座です。是非全国の先生方にも聞いていただきたいです。 多喜靖美先生、本当にありがとうございました。

Rep:南町田ドリームステーション代表 黒川ちとし


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