2019年8月28日

音の葉研究会~夏休み親子講座

■8月26日(月)
さいたま市産業文化センター
■第1部10:00〜11:30
「音から音へ、響きから響きへ~気持ちをつむぐフレーシング~」
■講師 西尾洋先生

音の葉研究会主催の夏休み親子講座を行いました。県内、県外から100名近くの方にお越し頂き本当にありがとうございました。

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今回のテーマはフレーズと言うことで、
音から音へ気持ちをつなぐことの大切さを
歌を歌ったり、
ボールを渡したり、
バトンを繋いだり、
様々な方法で体験しながら
学ぶことが出来ました。

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永瀬拓輝先生のチェロの演奏も交えながら
弦楽器のボーイングという視点からも
フレーズをどう捉えるのか
教えて頂きました。


チェロの温かい音色にうっとり聴き入ってしまいました。

キラキラ星を歌いながら色々なフレーズを試したり、バトンを渡したり、音から音へつながる体験をしました。フレーズという目に見えないものを、子供達にも分かりやすく教えてくださいました。

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気持ちが糸のようにつながる、
音の流れに合わせて演奏するという
大切さを学びました。

西尾先生、永瀬拓輝先生ありがとうございました。


■第2部、3部
13:00〜15:00
講師 村本寛太郎先生
リズムから考えるフレーズって何?
マリンバコンサート

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道化師のギャロップの演奏から始まりました。
子供達も素晴らしい演奏に目が釘付け。

村本先生のトークは軽快で面白く子供達の興味を惹く内容でした。

打楽器を用いた場合、どのようにフレーズを表現するのか?

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面白くお話を進めて下さいました。

スティックを使ってリズムを叩きフレーズを表現しました。

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村本先生にご指導頂きフレーズを1つの山としてエネルギーや強弱を感じて叩けるようになりました。


会場の子供達に「パプリカ」のリズムからフレーズを考えて貰いました。

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最後には、アフリカの楽器ジャンベという楽器を用いて会場のお子さんと一緒にガーナイアという曲を演奏して下さいました。

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とても格好良くエネルギー溢れる演奏でした。

村本先生素晴らしい講座をありがとうございました。

<文責 田中里美>

2019年5月15日

さいたま5月ステップ開催します(2019.5.19)

ご挨拶

本日はさいたま音の葉ステーションのステップにご参加下さり有り難うございます。
「音楽だけが世界語であり、翻訳される必要がない。そこにおいては魂が魂に働きかける」
とはバッハの名言であり、「音楽は万国共通な言葉」です。音に思いを乗せ言葉のように
語れたら、誰の心にも届く素敵なメッセージになることでしょう。
言葉=言の葉と同様に音の言葉=音の葉で語り、感動を共有するお手伝いができればと、
さいたま音の葉ステーションは活動しています。今日はご出演の皆様が、素敵な音の葉で
語り、音楽の素晴らしさを共有できることを、また今日のステージが皆様のピアノ学習への
新たなステップとなり、音の葉の輪がどんどん大きく広がっていきますことを
スタッフ一同心より願っています。

ピティナさいたま音の葉ステーション代表
永瀬 礼佳


(当日のプログラムより)

⇒スケジュール・プログラムはこちら

2019年1月31日

◆中田幸子先生 導入期指導講座(音の葉研究会)

◆講師: 中田幸子先生
◆場所:中田先生ご自宅(中田音楽教室)
◆日時:2019年1月31日(木)10:15~12:15
◆内容:導入期のレッスン方法。全国決勝大会上位入賞者、及び本選入賞者を多数育てていらっしゃる中田先生に導入期の指導法についてお話をお伺いしました。


導入期からどのような指導をしていけば、コンクールで通用する実力をつけ、音楽的な演奏が出来るようになるのか、先生のご自宅であるレッスン室にて講座をして下さいました。

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教室の発表会のビデオを拝見したり、導入期の様々な工夫を惜しみなく教えて頂きました。

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左右のバランスの指導、手の形の作り方、集中して音を聴く方法、導入期のリズム指導など、音楽的な演奏に結び付けるために工夫を重ねて指導されているのが分かりました。

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子供たちが楽しく、分かりやすく取り組めるよう、効果的なグッズも多数ご紹介頂き早速レッスンで取り入れてみようと思いました。

生徒さん達に愛情を持って接し、指導者として出来ることは精一杯やるという中田先生の姿勢が、生徒さんや保護者の方から厚い信頼を得ているのだと思いました。

中田先生、今日は素晴らしい講座を本当にありがとうございました。


そして、講座後は中田先生のご子息が経営されているレストランにてランチタイム。
ステンドグラスが素敵な店内です。

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お料理も芸術的。
埼玉県産の地元の野菜でとっても美味しい!
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1つ1つがとても丁寧でこだわりが感じられます。

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本当に幸せな時間でした。

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Ristorante Renata (リストランテ レナータ)
中田シェフ、美味しいお料理ご馳走様でした。

~~~お知らせ~~~~
音の葉研究会では、定期的に指導力アップのための勉強会を開催しております。
ご興味のある方はこちらのHPよりお気軽にお問合せください。

文責:田中里美

2018年10月 3日

◇西尾洋先生~定期講座~音の葉研究会◇

◆講師:西尾洋先生
◆場所:和幸楽器大宮店
◆日時:10月3日㈬
◆内容:ムソルグスキー「展覧会の絵」アナリーゼ
名曲「展覧会の絵」の謎に迫ります。

誰もが耳にしたこともある名曲「展覧会の絵」。
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この曲を知るためには、まずムソルグスキーという作曲家がどんな時代に生き、誰の影響をうけたのか、また他のオペラのアリアを聴いたりすることも解釈の手助けになるとのことでした。

第1プロムナードはソロから始まり、その中でも何度が際立っているのか、リズムの形はどうなっているのか、ソプラノとバスの関係など細かく見ていきました。ロシアの作曲家独特の力強さがにじみ出ています。

古城では、ベースラインに注目。
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ずっと続くgis。これは、かなり珍しいようです。

第4プロムナードでは、ムソルグスキーの素晴らしい才能を垣間見たり・・
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6曲目のゴールデンベルグとシュミールでは、
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ユニゾンや増2度に着目しました。

他にも、ハープやホルンの楽器の記譜についてなど普段は知ることがない裏話も聞けて楽しかったです。


今日の講座で西尾先生が冒頭で音楽の「学び」の中には「遊び」=「play」の気持ちを忘れないで「演奏=play」して欲しいとおっしゃられていました。深い学びがあるからこそ出てくるキラッと光るセンスは天才だからではなく、いかに学ぶかということが大事なのですね。西尾先生、今日も素敵なお話をありがとうございました。

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音の葉研究会では素晴らしい講座を多数用意しています。
芸術の秋、研究会でご一緒に学びませんか?
研究会のHPはこちら

文責:田中里美

2018年9月21日

高橋千佳子先生「3歳からのソルフェージュ」実践講座

◆講師: 高橋千佳子先生
◆場所:和幸楽器大宮店
◆日時:2018年9月13日(木)
◆内容:
『いちばんやさしい3歳からのソルフェージュ』
『いちばんやさしい5歳からのソルフェージュ』
『ぷっぷるのリズムカード』
『たのしいリズムパーティ1・2』CD付き
の解説


高橋千佳子先生を音の葉研究会にお招きするのは、実はもう5回目なのです。いらっしゃるたびに、ソルフェージュの大切さについて気持ちを新たにさせられる私達です。

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ご著書『いちばんやさしい3歳からのソルフェージュ』と『いちばんやさしい5歳からのソルフェージュ』は、可愛いイラストが目を引き、幼児さんにぴったりの分かりやすさです。

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『ぷっぷるのリズムカード』は、さすが高橋先生のご監修。
大きくて見やすく、中身が充実!
これを活用すれば、リズムに強い子がどんどん育ちそうです。

いくつかのパターンを利用しての指導法がとても勉強になりました。
長年ソルフェージュ教育で培われたノウハウを直々に教えて頂く大変貴重な勉強となりました。

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『たのしいリズムパーティ1・2』はCD付き!
先生の手が伴奏でふさがることなく、テキストを指さしながら子どもと一緒にリズムが打てます。
長調、短調、テンポの違いも感じられる音源がレッスンで役立ちますね。
名曲も収録されており、リズムを通して音楽的表現も学べる内容となっています。

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今日の講座で高橋先生のはつらつした歌声や生き生きしたリズムに触れ、日頃、気付かぬうちにこぢんまりとおとなしくリズム打ちをしていたと反省しました。 お腹からの発声を心掛け、生き生きと音楽を伝えていける指導者になりたいと思いました。

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高橋先生、楽しい講座をありがとうございました。


(文責:小高菜穂、田中里美)

2018年8月23日

音の葉ステーション「夏休み親子講座」開催致しました

◆日時 8月23日(木)10:00~15:00
◆場所 さいたま市民会館うらわ 8階コンサート室(JR浦和駅西口徒歩7分)
◆内容 
第1部  ●音の気持ちを知る~音の科学と音楽の科学~
 開場9:40 開演10:00~11:30 
音楽は何でできているのでしょう?
音楽はどうして音をたくさん並べるのでしょう?夏休みの親子自由研究として、音楽の仕組みを体験して下さい。
子供も大人も十分楽しめる内容です。

第2部  ●身近な打楽器のお話とミニコンサート
 開場12:40 開演13:00~13:50 
よく知っている身近な楽器も、プロが演奏すると・・・
新たな魅力が発見できるかも?!

第3部  ●みんなでリズムアンサンブルを楽しもう♫
 開演14:00~15:00
シェーカーなどの小さなリズム楽器をお持ちになってください!
わくわくの体験を楽しもう!

講師プロフィール
■西尾洋(作曲家)
リューベック音楽大学大学院修了。岐阜大学准教授、日本ソルフェージュ研究協議会理事。音の葉研究会顧問。

■村本寛太郎(打楽器奏者)
東京藝術大学器楽科打楽器専攻卒。横浜シンフォニエッタ、ティンパニスト。全日本器楽指導協会講師。全日本幼児音楽指導研究会講師。多くの幼稚園・保育園の非常勤講師。株式会社ポディウム音楽事務所代表取締役。


第1部 西尾 洋先生
音の気持ちを知る~音の科学と音楽の科学~

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子どもにも大人にも興味深いお話を、楽しく分かりやすく説明してくださる西尾先生。

ピアノの音に耳を澄ませて倍音を聴いた後、ハモる音程やぶつかる音程、そして、ズレた音がハモる音程に変わる瞬間などを感じながら、みんなで歌いました。


音楽は、音程が大切。

倍音について、音程の数字による違いについて、
たくさん勉強できました。

演奏に生かせるように、自分で考えることができる人になりましょうね!

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第2部  村本 寛太郎先生
身近な打楽器のお話とミニコンサート

もう、ほんっっとにお話が上手で「面白い!」の一言でした。

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「打楽器って何?」から始まり、オーケストラで使う楽器あれこれ、ミラクル玩具みたいな物まで登場して、大人も子どもも身を乗り出して聞きました。

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運動会の定番曲、『道化師のギャロップ/カバレフスキー』をマリンバで披露してくださり、素晴らしい演奏に目と耳が釘付けになってしまいました。

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第3部
みんなでリズムアンサンブルを楽しもう!

きざみ(口)、アクセント(手)、ベース(足)

この3つを組み合わせて4拍のリズムを
作ってみました。

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調子に乗って難しいリズムを作ってしまい、実演するのが大変だった人もいましたが、そんなリズムほど面白くて、みんな夢中でやりました。

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最後に、お二人の先生がマリンバで『日本の歌メドレー』を演奏してくださり、懐かしい歌の数々を、美しい二重奏で聴くことができて感動しました。

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村本寛太郎先生、大塚先生、そして西尾洋先生、今日は本当にどうもありがとうございました。

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音の葉ステーション一同、ご来場下さいました方々に心より御礼申し上げます。


(文責:小高菜穂、田中里美)


2018年6月29日

永瀬礼佳先生「ピアノ・テクニックの本」講座

◆講師:永瀬礼佳先生
◆場所:和幸楽器大宮店
◆日時:2018年5月24日(木)、6月28日(木)
◆内容:『ドレミファソで始めるピアノ・テクニックの本』の解説

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音の葉研究会を立ち上げられた、永瀬まゆみ先生のご著書
『ドレミファソで始めるピアノ・テクニックの本』の解説を、まゆみ先生のお嬢様で、現在、当研究会の代表である永瀬礼佳先生が、手本を交えお話しくださいました。


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ドレミファソを覚えたらすぐスタートできる、幼児さんにもわかりやすい、画期的なテクニックの本です。中は、5線も音符もありません。それでいて、リズム練習や、様々なスタッカートも学べるのです。
かんたん!すごい!さきどり!と謳われているのもうなずけます。

ともすれば、無味乾燥な反復練習になったり、後回しになってしまいがちなテクニック。
けれども、演奏力を高めるためには、決して避けては通れません。
この本の「ばんそうバージョン」と「きほんバージョン」を覚えれば、すぐに曲に応用できます。

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この本は、他でもない、幼少期の礼佳先生に、分かりやすくピアノのテクニックを教えるために、母親のまゆみ先生が愛情を注いで生み出した工夫とアイディアの数々をまとめた本です。

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レッスンで使えるアイディアをたくさん教えていただきました。
これからも、まゆみ先生の想いが込められたこの本を使って、
更に充実した内容でテクニック指導が出来るよう精進して参ります。

(文責:田中里美)

2018年5月30日

2018年 さいたま5月ステップ開催しました

2018年5月27日(日)さいたま市北区にあるプラザノースにて音の葉ステーションのステップを開催しました。
今回は77組の方々がご参加下さいました。

アドバイザーの先生に、井上規子先生、住田智子先生、奈良井巳城先生をお迎えいたしました。
プラザノースでの自分の演奏の響き、を学びにしよう!とご参加下さる方、地域的に前日運動会の方々もいらっしゃいました。
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声楽とピアノのアンサンブル
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1部2部の継続表彰者
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井上先生の講評
「2曲弾くときは曲と曲の間を取りましょう。」
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奈良井先生のトークコンサート
ピティナコンペティション課題曲より近現代を中心に、参考になる楽しいお話を交えて
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3部4部の継続表彰者
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住田先生の講評
「コンクールの結果だけに左右されず経過を大切にしてください。」
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心に染み入る演奏
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5部6部継続表彰者
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奈良井先生の講評
「テクニックを突き詰めていくことと一緒に自分の音楽を忘れないで下さい。」
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いつも受付横を音の葉のイメージを大事に、爽やかなグリーンでディスプレイして下さる先生には感謝です。
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ステップを通じて、参加者皆様が本番ステージに向けて様々な経験をされ、音楽を感じられること、それがスタッフ一同の願いです。

終了後、ステーション代表の永瀬礼佳先生を囲んで一同で。
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次回も音の葉ステーションのステップへのご参加をスタッフ一同お待ちしております。 

(森田聡子)

2018年5月23日

さいたま5月ステップ開催します(2018.5.27)

ご挨拶

本日はさいたま音の葉ステーションのステップに
ご参加下さり有り難うございます。
「音楽だけが世界語であり、翻訳される必要がない。
そこにおいては魂が魂に働きかける」とはバッハの名言であり、
「音楽は万国共通な言葉」です。
音に思いを乗せ言葉のように語れたら、
誰の心にも届く素敵なメッセージになることでしょう。
言葉=言の葉 と同様に 音の言葉=音の葉 で語り、
感動を共有するお手伝いができればと、さいたま音の葉ステーションは活動しています。
今日はご出演の皆様が、素敵な音の葉で語り、音楽の素晴らしさを共有できることを、
また今日のステージが皆様のピアノ学習への新たなステップとなり、
音の葉の輪がどんどん大きく広がっていきますことをスタッフ一同心より願っています。

                   
ピティナさいたま音の葉ステーション代表
永瀬 礼佳


(当日のプログラムより)

⇒スケジュール・プログラムはこちら

2018年4月26日

小倉貴久子先生「ハイドンのピアノ作品について」 実践講座

◆講師:小倉貴久子先生
◆場所:ご自宅のサロンにて
◆日時:2018年4月26日10:30~12:30
◆内容:「ハイドンのピアノ作品について」

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昨年6月に引き続き、3回目となる、小倉貴久子先生ご自宅サロンにて講座をしていただきました。事前にアンケートを取り、希望が多かった「ハイドン」に焦点を当て、作品と当時の楽器について、実演を交えて詳しくお話し頂きました。

当時使っていたピアノの歴史とハイドンの生涯がどんなものであったのか知ることで、作品の理解がより深まりました。

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小倉先生の指先から紡ぎ出される、薫り高い音楽に、一同うっとり!

次に、全員が順番に、チェンバロ、クラヴィコード、フォルテピアノで、それぞれ練習してきたハイドンのソナタなどを体験させて頂き、小倉先生からワンポイントアドヴァイスを頂きました。

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実際に弾いてみると、鍵盤の深さや感触が現代のピアノとは大違いで、なかなか加減がつかめず、つい力が入り過ぎたり、指を上げ過ぎたり・・・難しかったです。

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ハイドンの作品を演奏する際の注意点が、レッスンしていただいたお陰でとてもよく分かりました。このような貴重な経験をさせていただき大変勉強になりました。

小倉貴久子先生、本当にありがとうございました。


(文責:小高菜穂、田中里美)



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